Farewell party

  • author: breeze2009
  • 2016年06月21日

スウェーデンの首都ストックホルムは
14の島々で構成されています。

市庁舎があるのはクングスホルメン島
「王様の島」という名前です。

毎年12月10日(ノーベルの命日)に
ノーベル賞受賞者祝賀晩餐会が行われています。

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その祝賀会のブルーホールで
カクテルpartyがありました。

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1万本のパイプを備える
ヨーロッパ最大のパイプオルガンが
素晴らしかったです

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そして、市庁舎の2階に位置する金の間で
Farewell partyが開催されました。

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このホールで最も目を引いたのが
一面を飾る「メーラレン湖の女王」
金箔を張ったガラス片が1900万枚使われています。

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そんな素晴らしい場所で
EDCの最後を締めくくるFarewell party
開催されました。

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 日本人がpartyをしたのは
初めてだそうです(◎_◎;)

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本当に凄い事ですね歴史に残ります。

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エンターテイナーは
「オペラ座の怪人」ファントムを演じた
ピーター・ジョーバック

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素晴らしい歌声に酔いしれました

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人生でヨーロッパの文化に触れた事や
歴史を知った事 経験した事は
僕の人生に厚みを もたらせてくれました

そんな経験が出来るビジネスに出会えた事
本当に感謝です。

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Posted by 北紺 守彦

ヴァーサ号博物館

  • author: breeze2009
  • 2016年06月20日

昨日は、世界10本指に入る
ステーキハウス「AG」にみんなで行きました

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橋本さんのNewCA達成をお祝いしました

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ストックホルムで達成素敵ですね。
橋本さんらしいと思います。
表彰はノーベル賞の晩餐会が行なわれる
ストックホルム市庁舎で行われます。

僕のCA達成表彰はスペインの
マドリッドでした。僕らしいかな(笑)

よっちゃんはニースでした。
懐かしいです😀

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雑誌フィガロでも特集された
最高に美味しいレストランでした

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アメリカ~スウェーデン~
フィンランド~アイルランドの熟成肉

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ワインも美味しく 
EDCメンバーで最高の時間でした

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橋本さん CA達成 本当におめでとうございます。

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そして今日は「ヴァーサ号博物館」に
行ってきました。

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世界有数の観光名所です。

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1928年8月10日 ヴァーサ号は
処女航海に出発し ストックホルムの港に沈みました。

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この難破船は1941年にひきあげるまで
なんと(◎_◎;)333年もの間、
海中に沈んだままでした。

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この難破船を引き上げ 
95%も原形のまま復元されています。
奇跡の難破船と言われています。
淡水と水が冷たかった事が理由でしょうね。

綺麗な状態で残った
世界でたった一つの木造船
歴史を感じます。

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スウェーデンの第一次黄金時代を象徴する
木造船は単に船が沈んだ事ではなく
歴史の背景が色々あるんですね。

17世紀 造船技術の進歩に伴って、
より大型で装備の充実した武装船が
建造されるようになりました。
特にイギリス、オランダ、フランス、
スウェーデンなどは、強力な武装船を
次々と開発しました。

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他国との海戦になくてはならない軍艦や、
新領土発見や植民地開拓に利用する
武装商船が、続々と建造されていたのです。

ヴァーサ号は、
こうしたヨーロッパ情勢のなかで
建造されたスウェーデンの船でした。

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しかし 初めからヴァーサ号は 
国王の注文に無理があると思っていました。
あえて異議をはさむ者もなく、
軍艦としての安定を考慮しながら
国王に求められるままに設計したんです。

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その🚢船が出航して
10分で沈んでしまったのです。
やはり設計に無理があったのです。

映画にもなりそうな話ですね
388年前の話です。

発見から引き上げられたヴァーサ号は
1988年12月 最終的に博物館に送られ、
17世紀の大航海時代を伝える資料のなかでは
他に類を見ない貴重なものとして今も展示されています。

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Posted by 北紺 守彦

北欧のヴェルサイユ宮殿

  • author: breeze2009
  • 2016年06月18日

今日は、今 実際にスウェーデンの
ロイヤルファミリーが住んでいる
ドロットニング ホルム城に船で行きました。

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北欧のヴェルサイユ宮殿と呼ばれています。
 
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船内ではABBAが流れ
気持ちいいクルーズでした。

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ここはスウェーデン初の世界遺産に
選ばれています。

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17世紀に完成された宮殿が、
ほとんどその形のまま残されていました。

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お昼はマリーエフレイドの街で
ランチをしました。

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可愛い街です。

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その後は
グリブスホルムのお城を見学しました。

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特に興味を惹かれたのは 
ヴァーサ王朝時代からの内装が
そのまま残る部屋や手を加えなく
オリジナルのままの形で残された
劇場が印象的でした
18世紀の劇場です。

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歴史を知る事は
文化レベルが上がるし
人生に深みを与えてくれますね

素晴らしい
オプショナルツアーでした

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Posted by 北紺 守彦

EDC ストックホルム

  • author: breeze2009
  • 2016年06月18日

日本のトップディストリビューターが
招待されるFirst classに一流ホテルの憧れの旅行

北欧は初めてなので楽しみです。

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Amwayのおかげで
行ったことのない所や興味が無かった所
知識が無かった所を数々招待されました。
100回は招待されたと思います。
本当に感謝です。

その中で行きたかった所や
興味があった所より
興味が無かった所の方が
今となっては思い出深いです。

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今回の宿泊先は、ノーベル賞の
受賞者が招待されるGRAND HOTEL。

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部屋の前には海は広がっていて
素晴らしいロケーションです
 
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ウェルカムPartyがあったり

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フェアウェルパpartyがあったり
イベントがいっぱいです。

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中でもFarewell Partyは
ノーベル賞晩餐会、舞踊会が開催される
ストックホルム市庁舎で行われます。
凄い事ですね

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Amwayで成功する事はノーベル賞並みの
接待を受ける事になるのです。
素晴らしいチャンスです

またエンターテイナーは
スウェーデンの国民的ビックスター
「ピーター・ジョーバック」

オペラ座の怪人公演で
ファントム役を演じています。

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ロンドンで行われた25周年記念でも
5人の歴代ファントムの一人として
出演しています。

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本当にこんな経験ができて幸せです。
5日間の招待旅行が始まります。

Posted by 北紺 守彦

ブルゴーニュに行きました

  • author: breeze2009
  • 2016年06月15日

TGVでブルゴーニュに行きました。

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ワインが好きになったので
ワイナリーを見学に行きます。

PARIS LYON駅からDIJON駅まで1時間半。

まずはランチ「︎LE BENTON」

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ここは 日本人がシェフをやっていて
凄く美味しい

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是非、東京でもお店を出して欲しいですね。

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毎日行きそうです(笑)

そして、世界最高級 白ワインの都
ピュリニーモンラッシェ村

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ムルソー村を見学

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大好きなワインが 
この畑から出来てるんですね

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思った以上に小さいブドウに
ビックリでした(◎_◎;)

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同じように見える畑ですが、
よく見ると 土俵が違ったり
植え方が違ったり 配置が違ったり
畑の形状でかなり味が違うワインが
出来るそうです。

ジョセフ ドルーアンの地下蔵まで
訪門しました。

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その当時の作り方や保管方法など
色々 詳しくなりました

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何百年前のビンテージワインがあったり 
ワインの歴史は深いですね。

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地下蔵の中での試飲は 
かなり酔いました(笑)

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CHAMBERTIN(シャンベルタン)No1の畑や

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LA TACHE(ラ ターシュ)畑
 
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世界最高峰の
ROMANEE CONTI (ロマネ コンティ)の
畑も見学しました。

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年間5000本しか 取れない貴重なワイン
なので、1本 平均180万円もします(◎_◎;)

この畑を300年も守り続けてる
十字架にパワーも入れてもらいました(笑)

虹まで出て、 
楽しいワイナリーツアーになりました

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価値が分かると 
さらにお酒が美味しくなりそうでね。

再来年のEDCはボルトーなので、
また楽しみです。

Posted by 北紺 守彦 

Un jour à Paris パリの一日

  • author: breeze2009
  • 2016年06月14日

bonjour

パークハイアットの
ブレックファーストが大好きです

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朝からゴージャスな気分になりますね

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ここのフルーツは色が綺麗です

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今日はシャンゼリゼ通りを散歩して
フォーブル・サントノレで
ショッピングをしました。
ここはいくらあっても足りません(笑)

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僕の好きなブランドBALMAIN本店で
いち早く今年の秋冬物のニットを買いました

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そして、SAINT LAURENTで
日本に入ってない探していた
皮ジャンを買いました。嬉しい

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お昼は、お気に入りHotel Costesでランチ
ここはお洒落な人でいっぱいですね。

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ディナーは 去年から予約していた
エッフェル塔の中にある Le Jules Vernrne
(ル.ジュール ヴェルヌ)
パリの絶景を見ながら食事が出来る
最高のレストランに行きました。

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 マライア キャリーが 
結婚式をした事で有名ですね

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アラン デュカスがプロデュースしている
優しいフレンチでとっても美味しかったです

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ワインも最高でした

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結婚 7年目を2人でお祝いしました
いつも ありがとう。
これからも 幸せに過ごしていこう

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Posted by 北紺 守彦 

大好きな街 Paris

  • author: breeze2009
  • 2016年06月13日

2人の大好きな街 Parisに行って来ます。

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JAL045便で12時間のフライト
First Classは、まさに快適な空の旅です
ラグジュアリーな大人の旅を感じます

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久しぶりの海外旅行なので楽しみです。
自宅が海外にいるようなので(笑)
気がついたら7カ月ぶりの旅です。

羽田空港からの出発は便利ですね。
チェックインもスムーズで、
ラウンジでゆっくり。

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機内で出るお酒は最高級です。
シャンパンは 大好きなサロン。

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ワインも大好きなモンラッシェ。

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実は、僕がお酒を飲めるようになった。
キッカケはFirst Classのサービスからなんです。
高いキッカケですね(笑)

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食事も おいしく
フルフラットにテンピュールの
マットレスで熟睡
あっとい間の12時間でした。

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宿泊先は、PARK HYATT PARIS - VENDOME
パリに来たら、いつも宿泊しています。

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 好きなホテルです。

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ここはEDCでも使われたホテルなので、 
ラグジュアリーで最高です

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中庭のテラス席で乾杯ここも好きな場所。
3日間のパリが始まります。

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6月は僕たちが結婚式を挙げた月Jun Bride.
また、新しい思い出が増えそうです。

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今回は素敵に旅になるので
Blogを書いてみます。
 

Posted by 北紺 守彦 

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